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UK ROCK中心の音楽に全身まで浸かる日々。
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1年待たずして彼らは戻ってきてくれた。UKチャート2位に送り込んだベスト版"The Singles"を引っ提げて。
初期から新曲まで偏りなく網羅した完全なるベスト版。削るべき曲なんて何一つ無い。
ここから更にどんな選曲をしてくるのか、未収録の曲から何を選んでくるのか、セットリストを想像するだけでも垂涎モノじゃないか。

思い出してみればAXに来るのは前回のFeeder以来で、久々に入ってみると以前思ったよりもこぢんまりと感じる。大きすぎず小さすぎず、フロアに立ってみると今のFEEDERには丁度良さそうな程よいステージとの距離感を確認して胸が火照ってくる。

直前のサウンドチェックでギターのエフェクトが少し耳に入る。この音ってもしかして、ベスト版1曲目の・・・
定刻の19時から少し過ぎて、メンバーがステージに姿を現す。真ん中にグラント、右にタカさん、左にはサポートギターが入って後方にマークがどっしりと構える。
そして鳴り出したイントロはまさしく"Come Back Around"! 爽快なギターカッティングと力強いドラム、そして軽快かつ安定したベースがホールを切り裂き、グラントの心地よいボーカルが良く伸びる。今回は音のバランスが素晴らしい。
この時点では良く見えるよう中央やや後方、段差の前に陣取っていたものの、いきなりの名曲の登場に私がいてもたってもいられなくなったのは言うまでもない。
曲が終わった時点で自然と体は打ち方用意、さあ前方発射。気がつけばモッシュエリアの後部にジョイント完了。
そして早くも2曲目に飛び出した大好きな"Insomnia"。この初期の名曲のパンキッシュな疾走感に乗せていよいよ体温は急上昇、フロアも本格的に熱気を帯びてくる。
3曲目の"We Can't Rewind"は、ベスト版未収録でここで聴けるとは思わなかっただけに感激・・・ライブで聴くこの曲は最高。
ファルセットの合唱が響く"Feeling A Moment"に続いて、"Shatter"! この曲こそ、今一番好きな曲で、最近はイヤホン越しに聴くだけで朝の通勤電車の憂鬱を吹き飛ばせる曲で。サビ前のブレイクでエナジーチャージ、"Break down again~"の轟音の爆発で遂に私の中で何かが弾けた。飛んで跳ねて理性も吹っ飛ぶ。
気持ち良すぎる!
ここでグラントとタカのMCが入る。「コンニチハ!thank you for your coming!」「戻ってきたぜ!」
グラントの曲紹介から"Pushing The Senses"へ。5thの中では一番好きなこの曲、爆音に包まれながら忘我のシンガロング。
爽快に疾走するロックナンバーでオーディエンスを沸かせつつ、美しいバラードを織り込んで聴かせることも出来るのがFEEDER。
"Save Us""Just The Way I'm Feeling"の美メロ連発に、グラントの美声にすっかり聴き惚れる。
一度落ち着いた観客の熱を呼び戻したのは最大のヒット曲の一つ"Buck Rogers"。It's got a cd player player player player...これが無くてはFEEDERのライブは始まりも終わりもできません。
"Pilgrim Soul""Tumble & Fall"(いつかフランとライブでもコラボして欲しい)と5thからの選曲が続き、新曲の"Lost & Found"ではグラントがMCで「Let's Rock'n'Roll!」と観客を盛り上げる。
本編最後に選ばれたのは、初期も初期、1stからの"Descend"という渋い選曲。最近の曲にはない独特のシューゲイザー的轟音にホールは不思議な浮揚感に包まれ、頭がぼんやりとしたままメンバーがステージから一旦姿を消すのを眺めていた。

再びメンバーがステージに戻ると、まずはグラントがおもむろにマイクに近づき、何から始まるのかと思えば・・・「カーラースー、ナゼナクノー」美声で唄われる「七つの子」に大喜び。
アンコール1曲目は"Yesterday Went Too Soon"。ファンの支持率も高い2ndのタイトル曲を聴いてフロアは再度激しく揺れ始める。この曲は去年は演ってくれなかったからね。
そしてFEEDERのライブではお約束的になった怒濤のエンディングへと向かう。
"Seven Days In The Sun"はCDで聴くよりもライブが熱い曲の代表で、太陽の光がたっぷり注がれる南の島が目の裏にちらつきつつ体は最後の体力を振り絞って動き続ける。
ここまで来たらもうエンディングを飾る曲は言わずもがな。タカさんがマイクを取る。
「去年ここに来た奴いるか!」はーい。
「じゃあ俺がこれから何を言うかわかるよな!?」
えええ、またあれをやるの!?
言い終わるのを待たずにファンが一気に前方に詰め始め、続々とステージによじ登っていく。
さあ、どうするべきか。去年は上がれなくて少し後悔した。上がりたい。でも、この位置から上るとしたら人波をかき分けて多少無理をしないといけない。見ればもうステージ上にはファンが溢れ、このまま増え続けたら演奏が出来るかも分からないような状況。結局今回も下界に残りおとなしく天界を眺めることに決めたのだった。
メチャクチャな状態で演奏された"Just A Day"は、結局2回もストップが掛かってしまった。ステージ上のファンがなんとか前に出ようと人を押しのけたり無理にグラントに触ろうとしたり、下から見ていてもヒヤヒヤするばかりだったし、このまま怪我人無く無事にライブが終わるのかも不安だった。
それでもTake3でゆっくりと途中から演奏を再開してくれたグラントに、笑顔を失わず最後の一音まで演奏しきった3人に、本当に感謝の気持ちで一杯。

最後の演出にはやっぱり賛否両論、それも否の意見が多いらしい。色々意見が交わされているし、正しい方向に結論が流れそうなので私がここで特に語ることはないです。
とにかく私は確かに言えることは、FEEDERが変わらず素晴らしいライブバンドであること、今回のライブの内容は去年より更に素晴らしかったこと、そして私がさらに彼らを好きになったこと。
好きになったというより、自分はこんなに彼らのことが好きだったのかと自分でも驚くほど実感してしまい、まるで自らの恋心に気付いてしまった乙女のようにPCの前に座っている今でもあの夜のことを反芻しては胸をときめかせてしまうのである。

01.Come Back Around
02.Insomnia
03.We Can't Rewind
04.Feeling A Moment
05.Shatter
06.Pushing The Senses
07.Save Us
08.Just The Way I'm Feeling
09.Buck Rogers
10.Pilgrim Soul
11.Tumble & Fall
12.Lost & Found
13.Descend
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14.Yesterday Went Too Soon
15.Seven Days In The Sun
16.Just A Day
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マリンステージがBlack Holeに飲み込まれた夕暮れ

開演は夕方6時過ぎ。日が沈みかけて、暑さも和らぎ、潮風が気持ちいい抜群のコンディションのマリンステージ。
彼らのためにチケットを大金はたいて買ったと言ってもいいほど、一番の「お目当て」アーティストである。ファンと言えるほど聴き込んではいなかったけど、物凄いライブバンドだという評判を聞いて期待度はダントツ。新譜を含めて過去のアルバムの全曲をiriverに導入済みで予習もしっかりと。

オープニングの"Map Of The Problematique"の荘厳な音が鳴り始めた瞬間、マリンステージは完全なる別世界へ。音に吸い込まれる感覚。これは、ヤバイぞ。
私がこれまで観たライブの数なんて全く大した数じゃないけど、この感覚は完全に初体験だ。音圧に飲まれる。ステージ上には小柄で痩せぎすのボーカルギターと大柄で人が良さそうなベースとやっぱり小柄なドラムの3ピースしかいないはずなのに、これはどういうこと?
"Hysteria"のMatthewのギタープレイでいよいよヤバくなってくる。
"Supermassive Black Hole"のエロエロダンスビートでもうトリップ状態。カッコ良すぎだよ。
そして"Bliss"! 一番聴きたかった曲だけに大感激、大興奮。ここら辺が前半の山場。大阪では演らなかったそうで、大阪人には大変申し訳ないけど東京都民で本当に良かった。
あのPVの赤髪Matthewと比べると彼の雰囲気も大分変わって、今はもう髪は尖ってないし赤くもないし(でも部分的に不可解なメッシュ入れてるあたりはさすが)昔よりはふっくらしてる(でもやっぱりTシャツから覗く二の腕は細くてあのゴツいカスタムギターを第三の手の如く操るパワーはどこから生まれるのか)。行き過ぎたナルシシズムも大手を挙げて受け入れます。貴方は最高に格好いいです。
"Starlight"は全員で手拍子。Matthewの美声が最も映える曲だね。声の伸びが素晴らしい。
"Butterflies & Hurricanes""Invincible"このバラード攻勢も凄まじかった。もう降参。ピアノも超絶技巧、芸術の域。
"New Born""Stockholm Syndrome"と再び激しくなって、遂に来た大名曲"Time Is Running Out"! そして"Plug In Baby"のイントロが鳴り始めた瞬間、正直ちょっと泣いた。体内がぐちゃぐちゃになるようなスーパーテンション。
最後の曲は新譜から"Knights Of Cydonia"で、ハイテンションのまま終幕へ。
燃え尽きた・・・

冷静さの欠片もないレポで申し訳ないが、未だに思い出すたびに理性が飛びそうになるんだから仕方がない。
化け物だよ。化け物で変態で小宇宙、ブラックホール。銀河系が見えた。
当分はやにわにあのステージがフラッシュバックしてトリップしかける危険な日々になりそうです。

Matthew王子 in SummerSonic06[8/13 Tokyo SetList]
01.Map Of The Problematique
02.Hysteria
03.Supermassive Black Hole
04.Bliss
05.Starlight
06.Butterflies & Hurricanes
07.Invincible
08.New Born
09.Stockholm Syndrome
10.Time Is Running Out
11.Plug In Baby
12.Knights Of Cydonia
人生初のフェス。SummerSonic06 Tokyo Day2
海浜幕張駅に降り立つや否やここに書くことも憚られるような信じられない大失態を犯した自分を必死に慰めつつお連れ様に全力で詫びつつ、会場に入った時点では正午を過ぎてBOOM BOOMが始まった頃。
メッセの中には企業のブースやら世界各国の屋台やらなんだか解らないコーナー(ミニゲーム、ヘアサロン、フットバス、中にはMahjongなんてコーナーも)が所狭しと並んで、さながら学園祭のようなごった煮感覚。人混みは苦手なくせに縁日みたいなお祭りムードが大好きな私は早速大はしゃぎである。

一通りぐるっと回って雰囲気を堪能してからマウンテンステージに入ると、いきなりものすごい人だかり。BOOM BOOM SATELLITESの人気は予想以上だった。
人が多すぎてアーティストの姿はほとんど見えず・・・でもさすがに演奏は格好良い。最後列から、しかも1曲しか聴けなかったのが残念。

ビールでアルコールを少量補給してから、個人的にちょっと楽しみだったWE ARE SCIENTISTS。ニューウェーブ崩れみたいのを想像していたら(本当に楽しみにしていたのか)、意外にもしっかりロックしていて好印象。最後にアルバムの中で一番お気に入りだった"The Great Escape"を演ってくれて中々盛り上がれました。

お次はついにマリンステージに移動。結構距離あるのね。少し前までの天気予報とは打って変わって快晴の炎天下、気持ちの良い暑さに気分はどんどん高揚して参ります。
LOSTPROPHETS。英国ながらUS的ヘヴィメタルがウリの弱アイドル系バンドで、結構前にちらっとCDを聴いたことがあったっけなあ、という程度の認識。
ベストに蝶ネクタイでシャウトするボーカルさん、格好いいね。長髪よりこっちの方が私的には断然ツボなのでこれからもそのスタイルでお願いします。ヘヴィといえども取っつきの良いキャッチーなメロディとこのヴィジュアル性を考えるとそりゃ売れるなあ。

マウンテンに戻ってARCTIC MONKEYS
ライブ慣れしてるね。えらく堂々としたステージで、いい意味で期待を裏切られた。こういう音は近年ありそうでなかったし、あの若さにして技術も十分、これからさらに伸びていく可能性を感じた。今後も立ち止まらず突き進んでハイプだなんだという悪評を蹴散らして欲しいね。
やっぱり"I Bet You Look Good on the Dancefloor"が一番盛り上がってたかな。

MUSEに備えて再びマリンに戻ってMY CHEMICAL ROMANCE。殆ど知らなかったけど、とりあえず好みではないようだ。なんだか気持ち悪いんだよねえ。ボーカルはやたら色白なのにちょっと太めだし。言いたい放題だけど。

・・・待ち時間30分。やたらと長く感じる。

MUSE。これはもう、筆舌に尽くしがたい・・・別に記事を書くことにする。
ライブでここまで感動したのは初めて。感極まって涙目になった。いいとか悪いとかじゃなくて、「ヤバイ」という感想しか出ない。ヤバイよホント、なにがヤバイって、ホントにもうヤバイ、という具合に語彙が極端に消失するくらいヤバイんです。

MASSIVE ATTACKTOOL。ちらっと覗いた程度。さすがのパフォーマンスではあったけど、MUSEの後だけにろくにノレず。MUSEを個人的トリにして終えたい気分でもあり、早めにメッセを後にしてしまった。
出たところで丁度LINKINが終わったらしく、花火が打ち上げられた。今年同期と花火大会に行く約束をしていながら風邪でキャンセルになった事情から、一応小規模でも生で花火鑑賞ができたということで素敵なフェスの締めくくりとなりました。


総括としては、『マリンのトリにするバンドが間違ってた』これに尽きる。
あと、クリエイティブマンは死ぬ気で交渉して近い内のMUSE単独実現を。お願いします。

兎にも角にも楽しかった・・・来年もきっと戻ってこよう。
FEEDERのタカ・ヒロセは、まだ浅い日本のロック史において、海外で最も、少なくとも英国では最も成功を収め、ボーイズ&ガールズの人気を獲得したロック・アーティストだと思うし、バンドとしてはすでにUKでは人気・実力とも確固たる地位を築いている彼らだけど、日本ではいつまで経っても「知る人ぞ知る」的な。NHKのトップランナーで一度彼が特集されただけでたちまち新たなファンを大勢獲得したくらいだから、もっと世に知らされれば国民的スターになりそうなものなんだけどね。

さて、FEEDERの来日単独公演は2年ぶり。2年前は行こうか迷って結局行かず、後になって後悔した私は、今回は見逃すまいと気合いを入れて参戦。チケットは完売してたけど、mixiでSMASH先行予約のいい番号のチケットを譲り受けられたのだ。本当にありがとうございました。


1曲目は前日の大阪と同じ"Feeling A Moment"。美メロでドラマチックな曲なのにモッシュの嵐。
ボーカルのグラントが予想以上に近い。そして、近くで見た彼は予想以上に超色男。アングロサクソンでハンサムガイを作ったらこういう顔になる、という位。
タカさんはタカさんで純・日本男児という佇まいで格好いい。
あまり顔を知らなかったドラムのマークはムキムキのマッチョマンで、ドラミングも半端なくパワフル。ライブごとに彼は相当数のスペアのスティックを用意していることでしょう。

"Come Back Around"、"Insomnia"(好き!初期の名曲)、 "Back Rogers"とアッパーな曲が続き、客席は跳ねる踊る歌う。楽しい。
ただ、音とリズムのバランスが少し気になる。マークのドラムが合っていない。
音量が大きすぎるのは音響のせいだとしても、ベースとリズムが噛み合わずちぐはぐした印象。マークの破壊的にパワフルなドラミングは少し苛立っているようにも見える。
"Just The Way I'm Feeling"ではイントロが終わったところで演奏を止めてグラントが笑いながら「Take 2!」。少し心配ながらも会場の雰囲気は和む。
気を取り直して演奏されたこの曲、綺麗なのに力強くもある、美メロ炸裂な屈指の名曲です。
"Pushing The Senses"は否応なしに盛り上がる1曲。私としても最新アルバムからの一番お気に入りで歌詞も完璧、歌いながら跳ねまくっていた。
しばらく最新アルバムからの曲が続いた後、流れてきた"High"のイントロに古参ファンは大喜び。
ほどんどの観客が初めて聴いた新曲"Burn The Bridges"。文句なしに格好良い。
再び1stアルバムから選ばれた"My Perfect Day"はグラントの表現力が増したことで違う曲とも思えるほど完成度が上がっていた。アルバムのちょっぴりヨレヨレな感じのこの曲も好きだけどね。
この辺りからやっと演奏は安定してきたように聞こえた。反面、あまり知名度が高くない曲が続いて、前半飛ばしすぎて客が疲れてきたせいもあり若干客席の盛り上がりが足りない。
ヘヴィな"godzilla"でゴッジラー!のシャウトとともに本編終了。


アンコールは"Tumble And Fall"でまったりを幕を開ける。
しかし2曲目の"Seven Days In The Sun"で客席が息を吹き返す。やっぱり"Echo Park"からの曲は強烈なパンチ力があるね。
いよいよライブは終幕に向かう。
ここでタカが、
「ステージに上がってみたい人はいる? 上がっておいで! セキュリティには言ってあるから!」
どよめきと歓声。
一気に前の方にいたファンがステージの上に詰めかける。女の子も必死でよじ登る。
私もステージに近づこうとするけど、前に人が多くて届かない。
ここでとうとうあのイントロが。
ドゥッドゥルッドゥ〜 ドゥッドゥルッドゥ〜・・・
"Just A Day"
ステージの上のファンも、上がれなかったファンも、狂喜乱舞して歌って踊る。ステージ上で踊っている皆のはち切れんばかりの笑顔、笑顔。
楽しくてハッピーであんなに疲れていた足が自然と跳ねる。まさしくキラー・チューン。

Just A Dayの魔法が解けて、いつの間にかステージから3人のヒーロー達の姿が消えていて、気がつくとバッグを支え続けた肩と立ちっぱなし揉まれっぱなしに耐えた足はボロボロで、でも清々しい気分でいっぱいだった。
演奏、音響に関しては決して完璧とはいえないライブだったし、最後のパフォーマンスも賛否両論だろうね。でも、多くのファン達にとっては最高の夜だっただろうし、私も個人的な体験としては「いいライブだった」という感想になる。
もっと多くの人、洋楽を聴かないような人にも知ってもらいたい愛すべきバンドだ。


01.Feeling A Moment
02.Shatter
03.Come Back Around
04.Insomnia
05.Buck Rogers
06.Just The Way I'm Feeling
07.Tender
08.Pushing The Senses
09.Bitter Grass
10.Pilgrim Soul
11.High
12.Burn The Bridges (New)
13.My Perfect Days
14.We Can't Rewind
15.Waiting For Changes
16.Descend
17.Godzilla

18.Tumble And Fall
19.Seven Days In The Sun
20.Just A Day
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